今月もおすすめ


503 名前:名無しくん、、、好きです。。。[sage] 投稿日:2009/05/31(日) 17:32:52 ID:b3LATqaP
はるるんは勝負リボンとか持ってそう

309 名前:名無しくん、、、好きです。。。[sage] 投稿日:2009/05/31(日) 01:09:05 ID:9eIz7w8q
今日も日課の伊織の指舐めをしていたわけだが、やはり辛かったよ
指を一本一本ていねいにしゃぶってたら
また「あんたの唾液ってほんと臭いのよね、洗うの大変なんだから」とかなんとか言われて
でもそれは日常会話みたいなもんだから普段はスルーしてたんだけど
今日はどうしてもスルーできなくてさ
「ごめんな…コレもう少ししたら終わるから…」
「…新人の子たちのこと?」
「うん…これからは彼女達の指を舐めなきゃいけないから…もう…」
「ふーん…」
伊織は、無様に泣きながら左薬指の付け根を舐める俺をじっと見て
「…いいんじゃない?あの子達のもしっかり舐めなさいよ」
って言ってくれた
この子は本当に成長したなあと思った、俺はこの子のプロデューサーでよかったと思ったら
また涙が止まらなくなって
伊織に苦笑されながら足の指まで舐めた

543 名前:名無しくん、、、好きです。。。[sage] 投稿日:2009/05/31(日) 01:28:07 ID:9eIz7w8q
しかし、こうもアンチが多いと暗くもなる。
よっぽどひどい顔をしていたのか、通りかかった真が心配して声をかけてくれた。
「…実物を遊んでみたら、評価が変わるかもしれませんよ。今は考えても仕方ないです」
普段元気な彼女が落ち着いた声で俺に言った。心情を察してくれているんだろう。
「俺は、みんなにアイマスを楽しんで欲しいんだ」
「わかりますよ。嬉しいです」
視界が暗くなった。真が、俺の頭を抱いてくれていた。
思わず、気持ちが口から溢れてしまっていた。
「…俺はアイドルの尿もPの尿もファンの尿も飲める」
真の動きが固まった。気にせず、俺は続けた。
「だがアンチの尿は飲めない」
「それは…ええと」
「でも、もし…もしアンチが『俺の尿を飲んだら、ファンになってやるよ』って言ったら
俺はやつらの尿を飲むかもしれない」
「ちょっ…何も、そこまですることないですよ!」
「俺はプロデューサーなんだ…お前たちのファンを増やすためならなんだってする…!」
「もう、やめてください…わかりましたから…」
抱く腕に力がこもった。
「だったら、ボクのおしっこを飲んでください…だからもうそんな哀しいことを言うのはやめて…」
俺は泣いた。泣きながら、真、愛してるとつぶやいた。

698 名前:名無しくん、、、好きです。。。[sage] 投稿日:2009/05/31(日) 01:44:51 ID:9eIz7w8q
やよいもすっかり先輩アイドルなんだなあと思うと感慨深いものがある。
「えへへーそんなことないですよぅ」
「そんなことあるよ。これからは先輩としてもしっかりとしないとな」
「はいっ!がんばりまーす☆」
頼もしい態度。この子もそろそろ次のステップに移る時だろう…
俺は意を決して、彼女に言った。
「やよい、…指舐めは今日でおしまいだ」
「えっ」
「そこの椅子に座って、裸足になれ」
困惑しながら靴を脱ぎ、靴下を脱ぐやよい。
おもむろにかかとにむしゃぶりつく。
「あっ、プロデューサー!」
過酷なダンスレッスン、そしてライブで少女の足はしけったおかきのようにごわごわと硬くささくれだっていた。
可憐な外見からは想像もつかない醜い足裏に、俺は丹念に舌を這わせ、涎を染みさせた。
この足が、アイドルのやよいを支えてきたんだ。がんばれやよい。俺もがんばってお前を舐め続けるぞ。
オチはないぞ。適当にNGしとけ。
